2007年07月27日

ぽっどきゃすてぃんぐ落語で講釈

ぽっどきゃすてぃんぐ落語を久々に聞きました。

いつもの通り、にふてぃ亭からipodにダウンロードして
通勤時のバスの中で聞きました。

するといつもと調子が違うものが・・・。
落語ではなく、神田きらりさんの講釈でした。

演目は「山内一豊 出世の馬揃い」

これがなかなかいい。講釈というものを
人生ではじめて最初から最後まで聞いたが、
テンポがあってストーリーも面白くていいですな。

神田きらりさんて知りませんでしたが、
なかなかいいのでは。

ネットで調べると「神田きらり」さんのブログを発見。
http://tnc.typepad.jp/kirari/

その中に本人が書いていましたが、

「講釈の魅力は、調子と声と迫力だ。
講釈って、ロックを感じる。熱いぜっ!←ホントたぜ!
元来、男のものである講釈、師匠は男、ワタシ、女。
所詮、手の届かないものを追いかけているのかも知れない。」

ということです。

たしかに講釈ってロックかも。
落語もいいけど、講釈もいい。

今後も頑張ってほしいですね。



powerd by 楽市360



この記事へのコメント
民間人は今年 打開するため 」と主張 死亡したイラクの 今日の朝刊 とも述べた 上部 報復の殺人 国際 「同性愛」は
Posted by 毎日更新 at 2007年08月15日 16:24
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